消防訓練と健康診断

こんにちは。ゲンです。

今日は午前中に消防訓練を行います。
年2回定期的にやっていて、消防署の指導のもと訓練します。
夜間と昼間を想定して、各スタッフが役割分担します。
大まかに分けると現場確認班、消化班、避難誘導班、救護班になり、迅速に避難できるように練習をします。

スプリンクラーがついていたり、絨毯や壁紙に燃えにくい素材を使用していたりと、一般住宅とは違う仕様のところもありますが、それはあくまで火災の被害を少なくしてくれるだけのもの。

消防署からも、「まさか自分の所は火事にはならないだろうと過信をしてはいけない」と言われました。
普段から用心を怠らずに、まずは火事をおこさまないのが大事だと思いました。
こういった定期的な消防訓練は防災への意識を高めてくれますね。

今日は午後からは従業員の健康診断を行いました。
接客が仕事ですので、健康には気をつけないといけないですね。
今のところ新型インフルエンザに感染した従業員も、従業員の家族もいないのですが、こればかりはかからないことを祈るばかりです。

これからは空気も乾燥しやすい季節。
皆様も風邪と火事にはご用心下さい。(^_^)

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コメント(3)

この前から送りたいメールがあるんですが、どうもうまくいきません。今度はOKかな!

 ゲンさん、お返事ありがとうございました。私の初メール、見てみたら誤字が2か所もあり、ちょっと恥ずかしいです。メールがやっと通じて、いかに焦っていたかがわかります。訂正したいんですが、もう無理でしょうね!今回も、さんざん失敗して、やっと原因がわかりました!
 ところで、ニセコも、ゲンさんやスキー場のブログを見ると、冬本番といった風情ですね。(北海道の人からすると、こんなのほんの序の口でしょうが……)
 こんなことを質問していいのかわかりませんが、私はスキーをレンタルしなきゃいけません。仮に3日レンタルするとなると、GSスポーツレンタルは、7500円(JTBスキーツアー利用なので)、ヌックかノーザンリゾートなら11,000円です。値段がこれだけ違うというのは、やっぱり、板に違いがあるんでしょうか? 他のスポーツでも言えることですが、少し上達すると、道具の違いがわかってきて、だんだんよいものを使いたくなるものです。中高年初心者スキーヤーの私の現状では、板の違いもわからないし、どの板を使っても同じだと思います。でも、もしかしたらいい道具を使ったほうが、少しでも上手に滑れるのでは、という期待もあるんです!すみませんが、アドバイスをお願いします。

ゆきんこさん、こんにちは。
ニセコはなかなかまとまった雪が降らなくてちょっと困ってます(^_^;)
早くスキーをするのに十分な量が降ってくれるといいのですが・・・。

スキーレンタルについてですが、やはり料金相応なところもありまして、残念ながらあまり安すぎると年式の古いものであることが時々あるようです。
ただスキーの場合、年式が古いものであってもメンテナンスをしっかり行っているものであれば全く問題はありません。
どちらかというと自分のレベルにあった硬さの板を選ぶことのほうが大事だと思います。
板に十分に体重を乗せることが難しいときは、少しやわらかい板の方が滑りやすいからです。
ですので、レンタルをするときには業者に自分のレベルを説明して、細かく注文したほうがいいと思いますね。

ワックスやエッジの状態も扱いやすさに差がでます。特にエッジの状態が悪いと斜面に弾かれてしまいます。
レンタルの場合、ワックスやエッジは手入れされていますので、心配はないと思いますが、良い道具を使った方が、変なクセもつかずに上達できると思いますよ。余計な力を入れずぎないで練習できます。

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このページは、adminが2009年11月24日 09:06に書いたブログ記事です。

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